(`フ´)「よう、お兄様、イタリアちゃん!俺様も来たぜー」
(`へ´)「呼んでねえぞ、コノヤロー・・・・」
(`フ´)「・・・・すんすん。」
(`へ´)「じょ、冗談だ、泣くなマリア、目が溶けるぞ!」
(`フ´)「け、ケセセ・・泣いてなんかないん、だぜー・・・すん」
(=ヮ=)「プロイセン、ほら料理食べる?美味しいよ?」
(`へ´)「これは前回と同じものを選んだんだが『鶏もも肉とじゃが芋のゲイジャンスパイロースト』だ。ほら、マリア泣き止んでから食え」
(`フ´)「ぐすっ・・・うめぇ。ローストされたもも肉にしっかり味が付いているけど、レモンをかけることで、酸味と爽やかさが足されて、より美味しくなるな」
(=ヮ=)「・・・(流石、プロイセン真面目に味の感想を伝えてるよ・・)」
(`へ´)「味わって食えよ、マリア」
(`フ´)「はい、お兄さま。凄く美味しいです!」
ナデナデ>(=ヮ=)ノ"(`フ´)ヾ(`へ´)<ナデナデ
(`フ´)「え、な、何です?何なんですか?え、何だ此れ、すげぇ恥ずかしいぜー///」
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